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【これから転職したい人必見】運転免許さえあれば生きていける。何も資格がなくても転職後に年収維持できる7つの方法!

2020-07-06

転職時の悩み上位3位

  • やりたい仕事があるけど資格を持ってない大丈夫かな?
  • 転職したら年収は下がるんじゃないかな
  • 採用側おに言いたいことが言えない

ほんとかな 失敗できないなあ 失敗したくない

 
これから上の3つについて解説するよ

もしかしたら今までにアドバイスもらう相手を間違っていたのかもしれません!!

資格なんてなくても大丈夫 資格とスキルは別

資格はあくまでも資格 熟練していなくてもやりたいといった気持ちがあればいい。

資格を保持しないと、など転職が有利になるとは限りません。

資格にもよりますが、実務経験が伴っていなければ効力は極めて弱いこともあります。

逆に言えば、資格なしでも「応募先の仕事に生かせる経験やスキル」を

しっかりとアピールできれば、転職活動はうまく行くのです

その理由を、これから説明していきます。

ぼくが持っている資格はこれだけ。何の役にも立ちませんし運転免許しか今では役に立っていません。ましてやフォークリフトなんて普段乗らず、免許さえ失くしてしまいました。

  • 運転免許
  • ファッション販売能力検定2級
  • カラーコーディネーター2級
  • フォークリフト運転技士
  • 簿記3級

どれもつかってません!!

資格試験に合格することが目的で

実際に使っていないことのほうが多くないですか??

企業側にイニシアティブがあるは嘘

・「企業側にいいたいことが いえない」といった人は多いです。

面接時の流れで言えないこともあるよね

どうしても企業側の意見を全てうのみにしてしまいがちですが、

あくまでスキルアップの「転職」です。

条件がよくなるのは当たり前。

といった面持ちで挑んでほしいです。


【合わせて読みたい】

>>>>面接時の志望動機のテンプレートを以下の例のように記載しています。

是非参考にして下さい>>>>

【 志望動機 営業編 】

お取引様との長く付き合える自信があります。

担当エリアは、愛知県豊川市から和歌山県新宮市まで持っており、およそ50社と取引きしていました。

前回お取引様とどういう話をしたかを相手側担当者様の会話のログを隈なく取っていました。

管理システムを作成しログを取ることで前回の受注時の注意点がわかり、お得意様先のご担当者の「困っていること」など分析も行っていました。

毎週飲みに連れて行ってもらっておりプライベートもゴルフに行くなど仲良くなりました。




年収維持の方法

  1. 履歴書に希望年収を書く
  2. 履歴書に源泉徴収票をもとに現在の年収を明示
  3. 職務経歴書を3枚書く
  4. 職務経歴書に今までのプロジェクト内容を明記
  5. アルバイト経験や趣味を書く
  6. 住宅手当が出るかを確認する
  7. ボーナスは月何パーセントかを確認する

あたりまえにも感じますが基本中の基本です。

いや実際ほとんどの人がこれができないのです。

え、そんなにずぶとくできひんよ
 

図太いというか、当然やで
言いたいことも言えないこんな世の中じゃ

1、希望年収を書く

以前の年収に合わせようとしていませんか。最初は低くて当然。と考えていませんか。

未経験で熟練したスキルが必要な特殊な仕事でない限り物怖じする必要はほとんどありませんね。

2、履歴書に源泉徴収票をもとに現在の年収を明示

●給与収入 と●給与所得は具体的に記入すれば面接時に必ず目にふれます。書いて英なければ以前の給与が「低い」のではと思われがちです。全履歴書に記入しておくのが効果的です。

重要なのは手取りでいくら欲しいかです。

累進課税、所得が330万円以上を越えると超えた分だけ高い税率がかかる。

ちなみに900万こえたら税率33%やで
ぎょえー ぶっとびー

3、職務経歴書を3枚書く

1枚目 学歴・経歴を書く

2枚目 以前の職務内容概略や成果を書く

3枚目 入社して何ができるか明確に書く

4、職務経歴書に今までのプロジェクト内容を明記

①より具体的に ②数値を盛り込んで ③イメージできるように ④凄くなくてもいい。実績がたいせつ 実績=功績ではありませんので。

5、アルバイト経験や趣味を書く

かたくるしい話ばかりになっても重苦しい雰囲気ですからアルバイト経験を書くのもいいです。会社の役員の方はユーモアがある人が多いですから、あんまり自慢話やネガティブな話題いなっても苦しいですね。仲良くなることを前提に面接をしたほうがいいですね。

6、住宅手当が出るかを確認する

これは重要です。マイホームを購入するまで、家賃手当てが出る出ないは大きく収入を左右されます。ぼくが勤めていた企業は、1社目は50000円のみで、2社目が11万でした。

7、ボーナスは月何パーセントかを確認する

月何倍かは、決まっています。ただ、年収交渉で雲行きが怪しくなった際に、今までの職務経歴・実績がしっかりしていたらタイミングを見て交渉に乗り出さないといけません。いくら上げてもらうかができる重要ポイントです。

実際にぼくは、2社目の面接時に「これだけは欲しい」とハッキリ伝えたところ条件をのんでもらいました。

<まとめ>面接時の落とし穴にはまらないようにする方法

面接には独特の空気感がある
準備した半分のことも言えないかもしれないね

社会人になって、人前で話すことが苦手。は正直「不利」です。これだけは言いたい、ということを言えるような雰囲気に持っていくことも必須。

面接でいかに和やかな雰囲気になれるか。






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